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豊中市K様邸施工事例

豊中市K様邸施工事例

 

今回、ご紹介させて頂きます豊中市のK様邸は

実は5年前に別の塗装会社にご依頼をされていた

そうです。ですが、根本的に問題が解決されず

数年間、ある悩みに悩まされていました。

それは、雨漏りです!

雨漏りは、専門的な知識が必要で根気強く調査を

行わないと、原因を特定する事はまず不可能です。

そして、原因を特定しないと正しい工事も施工

する事は絶対に出来ません。

恐らく、前回の業者は「塗装すれば治るだろう」

とでも思っていたと思います。

ですが案の定、工事してから数年で漏れています。

本当にあってはならない業者のミスです。

 

そこで、今回は塗装前に雨漏りの調査から始める

ことになります。

 

1.散水調査

 

 

 

このように複数箇所で、実際の雨を想定して

疑わしい箇所は全部、散水調査を行います。

すると...

 

 

お分かりいただけますでしょうか?

赤く囲った部分から水が浸出しているのが分かります。

 

このようにして雨漏りの原因箇所をひとつひとつ

確認していくことが雨漏り修繕工事においては

なによりも重要です!

 

そして見つかった雨水の侵入箇所は...

 

 

合計3カ所も発見されました!

そこで、まずは雨水の侵入を防ぐため下地の処理を

入念に施していきます。

 

2.下地処理

 

 

 

 

そして、念のため雨漏り具象のない外壁などに

通常通り、高圧洗浄工事から作業していきます!

 

3.高圧洗浄工事

 

 

 

綺麗に建物全体の汚れを落としたら、いよいよ

塗装工事に移っていきます!

 

4.外壁塗装工事

 

まずは下塗り工事です!

下塗りは惜しむことなくたっぷりと塗布するのが

ポイントです!

 

 

そして、中塗り作業です。

 

 

 

仕上げの上塗りをして完成です!

 

 

 

 

5.屋根塗装工事

屋根も同様に下塗りをたっぷり塗布します!

まずは、現状写真から!

 

 

 

続いて中塗り作業です。

 

 

 

上塗りをして完成です!

 

 

 

 

中塗りと上塗りで色が違うのは、

誰が見ても3回塗りしているという事の証明にも

なりますし、なにより分かり易いですよね!

清本建装がもっとも大事にしている部分

でもあります!

 

6.ビフォーアフター

 

 

 

2019年10月に施工しましたが、今のところ雨漏りはなく

快適にお住まいいただいているようです。

 

清本建装では、施工後のアフターフォローも徹底して

おります。ですので、まずありえませんが

何か不具合が起きた場合、迅速に対処させて頂きます!

 

一流の技術を適正価格で施工したいなら

清本建装までお気軽にお問い合わせください。


清本建装 施工単価表

 

清本建装の施工単価を表にまとめました。

適正価格でのご提供を目指して日々努力しております。

ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。

 

 

施工内容 使用材料、施工箇所、工法 施工単価  

壁塗

シリコン樹脂塗料 ¥2,200~2,500円  

ラジカル制御型塗料

¥2,500~2,800円

 

フッ素樹脂塗料

¥3,300~3,600円  
無機塗料

¥3,800~¥4,000円

 
屋根塗装 ウレタン樹脂塗料 ¥1,700~¥1,900円  
シリコン樹脂塗料 ¥2,300~2,600円  
ラジカル制御型塗料 ¥2,700~¥3,000円  
フッ素樹脂塗料 ¥3,200~¥3,600円  
付帯部塗装  雨樋 ¥800~¥1,000円  
 雨戸(1枚あたり)  ¥1,800~¥2,000円  
 破風板 ¥1,000~1,200円   
 軒天井 ¥1,200~1,500円   
 水切り ¥800~1,000円   
シーリング工事 

増し打ち  ¥600~900円   
打ち替え ¥1,000~1,200円  

※施工単価は㎡数またはm数によって変動します。

※遮熱塗料、断熱塗料は別途ご相談ください。


【重要】絶対に知っておくべき塗装工事の適正価格

皆様が外壁塗装を検討して最初に悩むのは

「どれぐらいかかるのか?」だと思います。

実際にお問い合わせいただくほとんどのお客様が

適正価格が分からないと不安になられています。

 

私自身も、あまり経験のない商品を購入するとき

『適正価格』が分からなくて

大変不安に駆られ疑心暗鬼になっていました。

 

そこで今回は塗装工事の適正価格について

詳しく解説していきましょう!

 

 

塗装工事の適正価格とは

会社によって価格が違う3つの理由

見積書を見るときの2つの注意点

 

これから塗装工事をお考えの方必見です!

 

 

 

1.塗装工事の適正価格とは


 

 

塗装工事の適正価格とは、正確な塗装面積の㎡数×適正単価によって生み出されます。

正確な塗装面積は家を購入した際の図面を参考にしたり、なければ実際にメジャーなどで計測することで容易に㎡数を出すことが出来ます。

ご自身で計測する場合は基本的に、一階当たりの高さを3mとして計算し、実際に測った建物の横幅をかける事で算出しましょう。

 

例えば、二階建てのお家の一面を計測する場合

 

(例) 8m(横幅)×6m(高さ)=48㎡

 

これはあくまでも一例なのでこのようなに簡単な計算式だけではないこともありますが、必要以上に難しく思われている方も多いと思います。

大事なのは、ご自身で外壁の面積は何㎡あるのかを大体でもいいので知っておくことが重要です!

ここを知らないお客様が多いので、悪徳業者は必要以上に㎡数を上乗せしたりしてお金をかけさせようとします。

 

実際に清本建装にご依頼いただいたお客様から他社様の見積書を拝見さて頂くこともありますが、清本建装が測定した㎡数よりも30㎡も多い見積書を見たこともあります。

なので、ここは出来ればご自身で一度計測してもらい、基準を知っておいてもらったほうが無難です。是非やってみて下さい!

 

 

2.会社によって価格が違う3つの理由


 

 

前述した適正価格とは でご紹介した㎡数が分かれば適正価格が丸わかり!とはいきません。

ここではさらに深堀りしていきます。

 

会社によって価格が違う理由は以下の3つです。

 

会社形態

施工単価

相場がない

 

主にこの3つの理由で価格に違いが出ます。

さらに詳しくご説明します。

 

 

2-1会社形態

 

ここで言う会社形態とは法人か個人か

というお話ではありません。

では何かというと、要するに

塗装職人で運営する職人会社

営業マンで運営する営業会社

この会社形態の違いが価格に大きく影響します。

 

 

~職人会社の場合~

弊社のような職人会社の場合、現地調査から施工までを一貫して塗装職人が行うため無駄な人件費や昨今広く知られた中間マージンが全く必要ありません。

さらに外壁塗装の知識は営業マン以上に現場を知る職人のほうが間違いなく豊富です。

弊社のような会社からすると、個人差はありますが営業マンのように上手く話せないというところはデメリットなのかもしれません。

 

~営業会社の場合~

営業会社の場合、現地調査や見積作成、商談までを営業マンが行い、施工は自分たちでは出来ないのでいわゆる下請け会社に委託するしか方法はありません。

ちなみに清本建装は元々このような営業会社の下請け会社でした。

この場合、営業マンに対する人件費と下請け会社に委託するので中間マージンが発生します。

さらに営業会社と下請け会社の連携は不可欠で、ここの連携不足でお客様とのトラブルになったりします。

実際に経験した私はその大変さと苦悩を知っています。

お客様とのコミュニケーション能力には長けますがコスト、質の両面で職人会社との差は大きいと考えます。

 

 

2-2施工単価

 

施工単価は前述した会社形態によって変化します。

さらに、使用する塗料によっても変わりますし

㎡数によっても変わります。

詳しく説明していきます!

 

 

~会社形態による変化~

ここでは実体験に基づいて記述していきます。

清本建装が下請け会社だった時代、元請け会社から頂ける㎡単価はいつもギリギリでした。

恐らく、お客様から頂いている金額の半分以下です。

主な塗料代は元請け会社が支払うのですが、付帯部の塗料や希釈用のシンナー、養生代などは下請け会社持ちでした。

そこから職人さんの人件費、交通費、ガソリン代、さらに倉庫代や車の維持費まで合わせると死ぬ気で頑張っても雀の涙ほどしか残りませんでした。

清本建装は誓ってそのようなことはありませんでしたが、手抜き工事が起きるほとんどの原因はこの下請け会社に支払う単価の安さです。

しかし今では安定して直接お客様とのご縁を頂き、お客様にお得に工事をご提供できています。まさにWINーWINの関係です。

ですが、営業会社の場合はどうしても中間マージン+営業マンの給料(契約を結んだことによる歩合給も含む)がかかりますので当然、単価は高くなります。

 

~使用塗料による変化~

当然ですが、使用する塗料によって単価は変化します。

昨今、様々な種類の塗料が登場し、お客様の選択肢の幅が格段に増えたと思います。

ですが、それによってこれまではシリコンやフッ素等の塗料の材質で変化していたものが、メーカーごとに単価が変わるようにもなりました。

清本建装がよく使用する『日本ペイント』や『関西ペイント』のような大手メーカーであればインターネット上に塗料ごとの施工単価がいつでも見られますが、情報の少ない塗料メーカーもあるのでここは十分に注意して下さい。

 

~㎡数による変化~

㎡数によって変化する理由は以下の通りです。

1㎡の単価を3,000円で統一した場合、

(例1) 100㎡×3,000円=300,000円

(例2) 10㎡×3,000円=30,000円

となり、例2の場合経費を考えると赤字です。

以上の例は極端ですが、

㎡数が多ければ単価は下がり

㎡数が少なければ単価は上がります。

これは各社違いがありますので、あくまでも

㎡数による単価の変動があるということを理解していて下さい。

 

 

清本建装の施工単価表はこちら!

 

 

2-3相場がない

外壁塗装には相場がないとよく耳にすると思います。

前述したとおり本当に様々な理由から各社の

オリジナルの単価があるために相場がありません。

ですが、インターネットが普及してからは

相場観が安定してきたようにも見えます。

これだけの情報社会といわれる時代、昔ほど

バカみたいな金額を吹っ掛ける業者は減っています。

それでも、お客様を騙す悪徳業者がいるのも事実。

しっかりと外壁塗装について詳しく知っておくと

当然ですが、騙されるリスクは格段に減ります!

 

 

3.見積書を見るときの2つの注意点


 

 

最後の3つ目は、見積書を見るときの2つの注意点です

見積書をもらった時、合計金額だけを見ていませんか?

それだけではその見積もりが適正価格なのかどうか

判断することは出来ません。

それについても詳しく解説いたします!

 

 

3-1見積書の単位をcheck☑

 

通常、外壁や屋根は㎡単価になっています。

しかし中には、『一式』で表記されている

見積書があります。

これは、どう考えてもおかしいですよね?

先程の2-2施工単価でご説明した

㎡数が少ないがために仕方なく一式表記を

するなら分かりますが、家一軒丸ごと一式なんて

ことは、ありえません!

きちんと計測していないから一式表記するんだと

思いますが、その時点でほぼ確実に

壁や屋根の調査、診断なんてしていません。

そのような業者に大切なお家を依頼するのは

大変危険ですし、適正価格は実現できません。

必ず、見積書の単位もチェックしましょう!

 

 

3-2使用する塗料の記載

 

見積書には料金の記載だけではなく、使用する塗料や

その塗料のメーカー等、細かく記載する必要があり、

中には、何も書かず「材料はシリコン」とだけ

記載している見積書もあります。

それでは、どこのどんな塗料を使われるか

分かりませんよね?適正価格で提供するなら、

使用する塗料や、メーカーを記載しないといけません

ここもきちんと確認しておきましょう!

 

 

 

まとめ


 

いかがでしたか?

今回は、適正価格についてご紹介させていただきました。

せっかくのリフォームを無駄にしない為にも、

かしこく、適正価格で施工を依頼しましょう!

 

清本建装では、プロの外壁診断士が現地調査と御見積書

を作成し実績豊富な職人があなたのお家を塗り替えます

もちろん完全自社施工の為、適正価格でご提供できます

どこよりも質の高い工事を適正な価格であなたのお家

を施工できるよう日々の努力は欠かせません。

見積依頼するなら、適正価格の清本建装まで!

もちろん無料ですので、お気軽にご相談ください!

 


豊中市O様邸 外壁塗装中塗り~上塗り

こんにちは!生野区の外壁塗装専門店、清本建装代表の清本です!

 

今日はあいにくの雨ですね~( ノД`)シクシク…

 

雨の日は基本的には施工が出来ませんので本日の現場作業は全てお休みです。

 

ですが、営業活動に休みはありません!本日も頑張ります!

 

早速ですが、前回から引き続きO様邸の施工事例をご紹介させて頂きます。

 

まずは、外壁塗装中塗りの工程写真です。

 

本工事は2色、色分けですが塗り重ねが分かり易いように中塗りの色は統一します。

 

 

下塗り同様横向きでも塗っていきます。

 

 

雨樋裏も塗り残さないように塗っていきます。

 

 

以上が外壁塗装中塗り工事の施工手順になります!

 

外壁塗装の中塗り工事において大事な項目は2点です!

 

一つ目は、上塗りの色を邪魔しないこと。

 

二つ目は、きちんと膜厚をつけることです。

 

外壁塗装工事において、美観の部分は機能性と同じくらい

 

重要なポイントですよね!

 

ですのでやはり、お客様がせっかく選んだ上塗りの色を邪魔しない為に、

 

上塗りの色と同系色の色を選択するか、

 

上塗りの色よりも薄い色を選択するのが常識です!

 

当然、ベストは上塗りの色と全くの同一色にしたいところです。

 

ですが塗装業者の中には、中塗りと上塗りの色が同じなことを利用して

 

二回塗りで済ませたり、上塗りを極端に薄めて材料代を抑えるような

 

塗装業者がいるそうです。施工後は塗装業者に「3回塗りした」と言われても

 

おそらくほとんどの人は信じてしまうでしょう。

 

ですが、塗装工事というのは施工してから2年、3年してからがその塗装工事の

 

正確性が問われるものです!

 

当然ですが、上記のような不正業者が施工した建物は早くも劣化が見え始め

 

塗料の擦れや、ひび割れ等の不具合が生じやすくなります。

 

ここで保証してもらおうとしても、大概の業者は下請け会社に責任を押し付けて

 

下請け業者に無償でやらせたり、最悪の場合あーだのこーだのと言い訳され

 

手直し工事すらしてもらえないケースが多々あります。

 

これは、清本建装に直接ご相談いただいたお客様や、

 

弊社自身、下請け会社として長年元請け様からの工事を承ってきた経験から

 

このような事例をご紹介させて頂いています。

 

誰よりも塗装業界のリアルを実直に書き記していると自負もしています。

 

清本建装では、3工程分の塗り替えをお客様に実感してほしいとの想いから

 

あえて、中塗りの色を変更してお客様に塗り替えの実感を感じてもらいたいのです!

 

O様邸では、2色の色分け塗装工事でした。

 

上塗りは白系の色と、茶系の色でしたので、中塗りはクリーム色を選択し、

 

上塗りの邪魔をせず、工事の透明性を重視いたしました!

 

ここまでが中塗り工事に必要で大事な情報です。

 

続きまして、外壁塗装上塗り工事に進んでまいります!

 

 

外壁の上塗りです。

 

 

 

 

外壁の上塗りは、やはり最後の仕上げになるのでとっても重要です!

 

最後の3枚目は「エアレス」という機械です。

 

なぜこの機械を使うのかというと、表面がローラー仕上げと比べて非常に細かく

 

繊細ですので、すっきりとした仕上がり感になるためです!

 

ですが、膜厚がつきにくいとういうデメリットもありますので、

 

使用する条件として、中塗りで膜厚をしっかりつけること、

 

あとは、上塗りを通常通り施工後、4層目として塗装する事です!

 

今回は、後者である4層目として塗装工事をいたしました。

 

その結果、、、

 

 

 

 

キメの細かい仕上がりになり、非常にスッキリした外観になりました!

 

見えにくいサッシの下側も綺麗にラインが出て、まるで新築のようになりました!

 

 

 

 

 

 

 

いかがでしたか?以上が外壁塗装工事の全容です!

 

今回は窯業系サイディングの塗り替え工事でしたが、次回はモルタル外壁の

 

塗り替え工事をご紹介させて頂きたいと思っています!

 

ですがその前に、O様邸の屋根塗装工事もご紹介させて頂きたいと思います!

 

是非、屋根塗装工事もご覧ください。宜しくお願い申し上げます。

 

 

清本建装では、有難いことに毎日様々なご質問や、お見積りのご依頼を頂いております!

皆様に外壁塗装専門店の知識をどんどん惜しみなくご提供させて頂いています。

皆様の知識を深めてもらい、地域、あるいは人の為になりたいと願っています!

大阪市生野区を中心に私たち清本建装は日々努力を継続していきたいと思います。

外壁塗装、屋根塗装は清本建装にご用命ください!

絶対に後悔させません!宜しくお願い申し上げます。

 

 

ここまでご覧いただきありがとうございました!


豊中市O様邸 外壁塗装の下塗り&下塗りの予備知識!

こんにちは!いつも大変お世話になっております。清本建装代表の清本です!

 

本日は、前回に引き続き豊中市のO様邸の施工事例をご紹介いたします。

 

今回はメインとなる外壁塗装工事になります!

 

まず、O様邸でご契約させて頂きました外壁の塗料は、日本ペイント社の『サーモアイウォールF』です!

 

何故この塗料の選定に至ったかというと、

 

まず一つ目が、お家に直射日光が当たりやすい立地であったこと、

 

二つ目は、お家の中を夏場、冬場を問わず快適に過ごしたかったこと、

 

三つ目は、耐久性のある塗料を使用したかったこと。以上の条件でご注文を承りました!

 

そこで、私並びに実際に施工に入る弊社の職人達としっかりとしたミーティングを行い、

 

今回のサーモアイウォールFをご提案させていただきました。

 

その選定理由は、やはりお客様の希望条件に一番マッチし、適正価格にてご提供できる塗料

 

であり、尚且つこの塗料はO様のようなお家でこそ、最大の威力を発揮できると思ったからです!

 

そして、私から直接お客様にご提案させて頂き、後日ご契約いただきました!

 

本当にありがたい限りで、他社様でお見積りを数社から頂いていたそうなのですが、

 

数ある塗装会社から弊社を選んでくださいました!O様、改めてありがとうございます!

 

さて、少し話が脱線しましたが早速、下塗りの予備知識からご紹介させていただきます!

 

 

 

 

外壁塗装工事において、ましてやこの塗料においては特に重要なことなのですが、

 

下塗りの材料選定は非常に大事です!

 

何故かというと、下塗り材には、

 

1.上塗りとの相性

 

2.既存外壁のとの相性

 

以上の両項目をクリアする必要があるのです。

 

どういうことかというと、そもそも外壁の下塗りとはそれぞれの上塗り塗料と、

 

既存の外壁の材質との密着を高めるために塗装するのが目的です。

 

たとえば、今回施工させて頂いたO様邸では、既存の外壁は窯業系サイディング、

 

上塗り塗料が、日本ペイント社のサーモアイウォールFでした。

 

まず、上塗り塗料にはセットでメーカーが推奨する下塗り塗料があります。

 

それは、ネット上でその上塗り塗料を検索すると簡単に出てきます!

 

サーモアイウォールFで、外壁が窯業系サイディングの場合選択すべき下塗り塗料は、

 

サーモアイシーラーか、サーモアイウォールサーフのいずれかとなります!

 

これが仮に、同じ日本ペイント社だからといって、パーフェクトフィラーを使う

 

なんてことは、絶対にいけません!施工前にここはきちんと確認しておいてください!

 

まず、このサーモアイウォールFという材料は遮熱性に富んだ塗料であり、それは、

 

下塗り塗料も例外ではありません!下塗り塗料にも遮熱性能が備わっているからです!

 

つまり、上塗りとの相性で言えば遮熱性が無いと最悪になります。

 

よって、同じ日本ペイント社の塗料でも絶対にほかの塗料を使用してはいけません!

 

そして、今回弊社が採用した下塗り塗料は、サーモアイシーラーです!

 

上塗りの色が白系の為、あえて透明色を採用し塗り重ねを分かり易くしました!

 

では、実際に見ていきましょう!

 

外壁下塗り施工中

 

 

塗り残しが無いように横向きにも施工します!

 

 

下塗りに塗りすぎはありません!たっぷり綺麗に塗りこめたら完成です!

 

 

別の面も同様に施工します。

 

 

 

そして、きちんと乾燥させてから次の中塗り作業に移ります!

 

塗装間の乾燥時間に関しては、施工時の気温や湿度、塗料によって変動いたします。

 

詳しく知りたい方は、是非弊社までご相談ください!当然無料です!

 

日本ペイント社であれば、PDFファイルで仕様書をダウンロードできます!

 

ぜひ、ご活用ください!

 

 

 

 

 

大阪市、または弊社の地元でもある生野区、私自身の地元でもある東成区で塗装工事をお考えの方、または

 

外壁や屋根でお困りの方がおられましたら是非、外壁塗装専門店の清本建装にご相談ください!

 

当然、現地調査からお見積りまで全て無料です!当然、プロの外壁診断士がお伺いさせていただきます。

 

その他地域でもご相談ください。ぜひ、清本建装をご利用くださいませ!

 

本日もここまでご覧いただきありがとうございました!

 

次回は、外壁の中塗り~上塗りになります。宜しくお願いします!


豊中市O様邸 高圧洗浄工事~シーリング打ち替え工事

こんにちは!清本建装代表の清本 敏です!

 

今日は、先日施工させて頂きましたお客様の施工事例をご紹介させて頂きます。

 

こちらのお客様は、築14年外壁はサイディング、屋根はカラーベストです。

 

これまで一度も外壁のメンテナンスを行っていないお家でした。

 

今回が初めての施工という事で、お客様が十分に工事をご理解していただく為に

 

当然ですが、入念にお打ち合わせをさせて頂きました!

 

そして、初めての施工を弊社に任せて下さった嬉しさと同時に、責任感を強く感じました。

 

期待を超える工事をお客様にご提供したい!常に弊社が目指す目標です。

 

そんな気持ちを胸に職人一同、心を込めて施工させて頂きました!

 

今回は、タイトル通り高圧洗浄工事~目地打ち替え工事を簡潔にご紹介いたします!

 

まずは、塗装工事の第一段階である高圧洗浄工事です!

 

外壁の洗浄です。

 

 

ベランダの洗浄です。

 

 

サッシや窓の洗浄です。

 

 

屋根の洗浄です。

 

 

一見、比較的綺麗な外観でしたが、高圧洗浄機を使って洗ってみると黒ずみ汚れが落ちていきます(・□・;)

 

実際洗ってみるとほとんどのお家はこのように汚れが落ちていきます。

 

ここで大事なのは、当然ですがきちんと汚れを落とすことです!

 

残念なことに一部の塗装業者だとは思いますが、高圧洗浄ではなくエアー洗浄といって空気の圧力で洗浄するみたいですが

 

職人である私から言わせてもらえば空気の圧力のみで外壁や屋根の汚れを落とすのはまず、不可能です

 

最悪なのは洗浄工事そのものをしない業者もあるようです。(´;ω;`)

 

もし、現在施工中の方がこの記事をご覧になっておられましたら自分の家の洗浄工事が

 

どのように行われたか担当の職人さんか営業の方にご確認ください。

 

そしてもう一つ、弊社が気を付けているのは、サッシの洗浄です!

 

サッシ部分は当然ですが塗装する事が出来ません。だからこそ、この機会に綺麗に洗ってあげることが大事だと思います!

 

外壁は綺麗になったのに、サッシは汚いな~っていやですよね。真の職人は細部にこだわるものだと思います。

 

続いては目地の打ち替え工事です!サイディング外壁には必須の工事です!

 

ここで、非常に申し訳ないのですが、何度やってもシーリングのプライマー塗布と養生作業の写真を

 

なかなかこのパソコンが読み込んでくれません(´;ω;`)ウゥゥ

 

このままだと先に進まないので、この2工程分の写真は断念します( ノД`)

 

当然、実際はきちんと施工していますし、お客様には施工アルバムとしてそのお写真をご提供させていただいています。

 

では早速ご紹介させて頂きます!!

 

カッターを入れて既存シーリング撤去していきます。

 

 

そして引っ張りながら既存シーリング撤去します。

 

 

撤去出来ましたが、まだ若干既存のシーリング材が残っています。

 

 

残ったシーリングカスも綺麗に除去していきます。

ここは新しいシーリング材との密着を考えると非常に大事な工程です!

キチンと丁寧に削り取りましょう!

 

 

綺麗に除去して既存シールの撤去作業完了です。

 

 

今回撤去したシーリング材の残骸です。

 

 

そして、今回使用する材料を煉っていきます。

 

 

ここで目地の外側両サイドにきちんと養生して、シーリング材を密着させるためのプライマーを塗布していきます!

 

そして、先程煉ったシーリング材を注入します。

 

 

窓周りも同様に注入していきます。

 

 

そして、平坦になるよう綺麗にならします。

 

 

綺麗にならしました。

 

 

窓周りも綺麗に施工しました。

 

 

あとは、テープを剥がして完了です。

 

 

コーナー部分も忘れずに!

 

 

 

以上が、高圧洗浄工事~目地打ち替え工事までの施工手順でした!

 

プライマー塗布の写真、大事な工程だから貼りたかった・・・(;´д`)トホホ

 

 

清本建装では、工事完了後にお客様が見られない塗装工事の詳細な部分を余すことなくまとめた

 

お客様だけの唯一無二の施工アルバムをお渡しさせて頂いております。

 

これにより、お客様が不安に思われている工事の透明性を確保しております!

 

当然ですがお客様には毎日の作業工程をお伝えさせて頂きます!

 

工事内容にもよりますが、50~120枚ほどのお写真と作業工程ごとの説明文も担当職人が手書きで書いております。

 

自分たちの工事に自信があるからこそできるものだと自負しております。

 

 

 

 

 

 

大阪で外壁塗装や、屋根塗装でお困りのお客様がいらっしゃいましたらお気軽にお問い合わせください。

 

すでに他社様で施工中、または他社様で施工を控えたお客様でも無償でご質問にお答えさせて頂きます!

 

一人で悩まず、プロの職人会社である清本建装にお声掛けください。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました!

 

次回は、外壁の下塗りについてご紹介いたします。


おすすめの塗料 コスパが最高!シリコン編

いつもお世話になっております。外壁塗装専門店、清本建装代表の清本 敏です。

 

今日は皆様が外壁塗装をお考えになると必ずお悩みになる塗料についてご説明が出来たらと思います!

 

皆様がこの記事を見ているという事は、施工前でかなりお悩みになっているか、これから検討していくかのどちらかだと思います。

 

ここでは、私がおすすめする塗料を2種類ご紹介させて頂きますが、

 

今回は両方とも日本ペイント社のコスパ最高シリコン塗料をご紹介させて頂きますので、

 

日本ペイント社以外のメーカーやシリコン塗料以外をご希望の方は、別の記事をお読みください。

 

早速ですが、塗装職人が実際に施工して選ぶおすすめのコスパ最高のシリコン塗料一つ目は・・・

 

オーデフレッシュSi100Ⅲです!!!

 

まずは日本ペイントがご紹介するこの塗料の特徴をご紹介します。(日本ペイント資料引用)

 

1.高耐久性

高耐久性シリコン系樹脂に最先端の1液水性硬化技術を組み合わせ当社独自の技術により、優れた耐久性を実現しました。

 

2.低汚染性

親水化技術により外壁の美観を損なう雨垂れ汚染から建物を守り、美しさを長持ちさせます。

 

3.多彩な仕様

各種外壁の塗り替えに幅広く適用できます。また各種下塗りを組み合わせることで、躯体のひび割れに対し、抜群の追従性、防水機能を発揮させることができます。

 

4.防藻・防かび機能

藻・かびの発生を抑え、建物の美観と清潔な環境を守ります。

 

5.オール水性システム

下塗りから上塗りまで全て水性塗料での施工が可能です。取り扱いが安全で、低臭です。環境にやさしい水性塗料です。

 

以上が日本ペイントが紹介するオーデフレッシュSi100Ⅲの特徴ですが、ここからはこの塗料を実際に使ってみた

 

塗装職人である私なりのご紹介をさせて頂きたいと思います!

 

まずは、なんと言っても伸びがいいんです。

 

つまり施工側からすると何回もローラーを塗料につけなくても塗らなくてもスーッとローラーが走ってくれるので、

 

塗っていても心地がすごく良いんです。いい塗料は塗装職人が心地いいと思えるんです!

 

またこの伸びの良さが3番の抜群の追従性につながっていると思います!やはり地震の多い日本には大変助かりますよね!

 

あとは、金属サイディング以外の壁材であれば基本的にどんな外壁にも塗装できるのも素晴らしいです。

 

金属サイディングは、やはり水性塗料との相性があまり良くないためおすすめは油性塗料になります。

 

金属サイディングに関してはまたの機会に必ずご紹介いたしますのでご自宅が金属サイディングのお客様は少々お待ちください(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

続いてご紹介させて頂く2つ目の塗料は・・・

 

水性シリコンセラUVです!

 

ここでもオーデフレッシュSi100Ⅲ同様、日本ペイントがご紹介するこの塗料の特徴をご紹介します。(日本ペイント資料引用)

 

1.環境にやさしい

下塗りから上塗りまで全て水性塗料での施工が可能です。取り扱いが安全で、嫌な臭いもありません。水性シリコンセラUVは環境にやさしい水性塗料です。

 

2.高耐久性

水性シリコンセラUVは、紫外線放射量の増加による塗膜の劣化を想定し開発されました。水性シリコンセラUVなら外壁の劣化を抑え、高い耐久性を発揮します。

 

3.低汚染性

お住まいの外観を清潔に、長時間美しく保つことができます。水性シリコンセラUVは、外壁の汚染に対して優れた効果を発揮します。さらに、防藻・防かび機能もありますので、いやな藻やかび菌の発生を抑制することができます。

 

4.幅広いつや調整機能が可能です

水性シリコンセラUVは様々な光沢感の外観に仕上げることができます。お好みに応じて、つや有り~つや消しまで幅広いつやが選べます。

 

5.シーラーは抜群の密着性です

ニッペ水性シリコン浸透シーラーは、水性でありながら優れた浸透性があり、シリコン・エポキシ反応効果により密着性に優れたシーラーです。ニッペパーフェクトサーフは、シーラーとフィラーの機能を兼ね備え、密着に優れ、省工程での施工が可能です。きめ細かい(超平滑)ので、上塗りの吸い込みが少なく、光沢のある仕上がりが得られます。

 

6.サーフェーサーは耐シーリング汚染性と目止め効果が抜群です

ニッペ水性シリコンエポサーフはシリコン・エポキシ反応によるマイクロガード機構により、水性サーフェーサーでありながらシーリング汚染を防止することができます。(シーリング材の種類・銘柄によっては多少差異があります。)また面粗度の荒い下地に対して厚膜に付着し、素晴らしい仕上がりが得られます。

 

ここでも塗装職人である私なりの評価をさせて頂きます!

 

水性シリコンセラUVはオーデフレッシュSi100Ⅲ同様、塗装職人が塗りながら惚れ惚れしてしまう最高の塗料ですが、まずはなんといっても

 

セラミックが配合されているので、シリコンとセラミックのW効果が得られます!

 

つまり、セラミックの頑丈さとシリコンの伸縮性が合わさるまさにコスパ最強塗料です!!

 

あとは、名前の通りUV加工された塗料ですので紫外線が強い地域には大変適しています。

 

ですが、ひとつだけ難点があります。それは、モルタル外壁や、ALC外壁には最高の相性を持ちますが、

 

金属サイディングはもちろんフッ素コーティングされた窯業系サイディングにもおすすめは出来ません。

 

それ以外は機能性に優れた本当にいい塗料であると思います!

 

 

 

 

以上が今回お伝えさせて頂いた塗装職人が選ぶコスパ最高のシリコン塗料でした!

 

次回のおすすめ塗料シリーズはラジカル制御型塗料について、塗装職人の観点からご紹介させて頂きます。

 

 

 

清本建装では、すでに他社様で施工予定、または施工中の方でも塗装工事に関してのご質問を年中無休で承っております!

塗装工事以外でも、屋根の葺き替えや、外壁の張替えに関してもご対応させて頂いたおります!

当然ですが、お見積りから現地調査、外壁のプロによる外壁診断も無償でご利用いただけます。もちろん強引な営業は一切致しません!!!

わからないことは気にせずお気軽にご相談ください!いつでも心よりお待ちしております!

 

最後までお読みいただきありがとうございました。


塗装業者の選び方

こんにちは!大阪府を中心に塗装工事を承っております清本建装代表の清本 敏です。

 

今日はタイトル通り塗装業者の選び方について解説していきたいと思います。

 

これは、これから塗装工事をお考えの方には絶対避けては通れない課題ですよね。。

 

私の場合、ゴルフが大好きでプレーするのですが、スコアが悪いとクラブのせいにしたりしちゃいます。(笑)

 

そうすると、クラブを買い替えようかな?と考えたり、レッスンを受講しようと考えます。

 

ですがレッスンを受講しようといざネットを開いて検索してみるとたくさんのスクールがあって何を基準に選べばいいのか分かりません。

 

それは、スクールごとに様々な特徴があるからです。

 

塗装工事においても同じです。塗装業者は昨今、様々な特徴を売りに情報発信しています。

 

ですが、もうすでに皆様お気付きかもしれませんが、実はどこの業者もそんなに変わりはないんです。

 

あえて言うなら大きく分けて次の3パターンです。

 

1.安価で塗装できる自社施工会社

 

2.高価だが希少性の高い塗料を扱う会社

 

3.安心できる地域密着型の会社

 

それぞれ違いがありますが、結局のところ自分にあった塗装業者を見つけることが大事です。(ちなみに弊社は1と3に該当します。)

 

今回は予算が少ないから安価で頼みたいな~と思うなら自社施工できる1の会社に。

 

少々高くても、どうしても希少性の高い塗料を使いたい!と思うなら2の会社に。

 

とにかく安心できる業者に頼みたいなら3の会社に。

 

当たり前のことですが、1だから手抜き工事をされるとか、2だからぼったくられるとかではありません。

 

そもそも、そんな事をする業者は1にも2にも3にもなりすましてアプローチしています。

 

そんな時大事なのは目の前にいる担当の営業マン(あるいは職人)の人柄や言っていることに信ぴょう性があるかを見極めましょう!

 

値下げ交渉をしてきたり、お客様の質問に答えられない、あるいは、はぐらかしたりする様な業者はプロではありません。

 

これは、とくに訪問販売の業者にありがちです。

 

よく、お客様宅にお見積りや現地調査にお伺いすると、弊社の見積もりが訪問販売の業者が値下げ交渉した後のお見積りよりも

 

安いことがあります。つまり、初めから値下げをするつもりで高額のお見積書をお客様に提出し、お得感を出すために値引きをする。

 

昔からある、ある意味定石な営業手法です。

 

営業が苦手な私は、それを普通にお客様にバレることなく平然とお話できないですが、そもそもする必要がないんです。

 

なぜなら、自分に、あるいは自社に自信がないからです。だから小細工をしたがるんです。

 

これは、塗装工事やリフォームをお考えの方だけでなく、今営業活動をしている人にも言いたいです。

 

そんな小細工をしている時点でプロではありません。

 

本当に自分がプロだと思うのなら全てを正直にお客様に真っ向勝負するべきだと思います。

 

本当に最近はあの手この手で人を騙す人が多すぎる。本当に不快です。

 

少し熱くなってしまいましたが、これが誰かのためになれば幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

大阪府や大阪市内で屋根塗装、外壁塗装をお考えのお客様、もうすでにお見積りを他社でご請求されているお客様はその中に弊社も入れて頂けると幸いです。その他の地域のお客様もご相談ください。塗装のプロがお伺いさせていただきます。宜しくお願い申し上げます。

 


雨漏り無料点検について

こんにちは!清本です!

今日も天気が良く、桜もあちこちで綺麗に咲いていて、春が来たな~とほのぼのとさせていただいております。

 

しかし、そうも悠長なことを言っている暇はありません!

↑自分が悠長なことを言ってたくせに(笑)

 

春が過ぎると毎年やってくるのが梅雨ですよね~

この時期が個人的には一番嫌いです!

 

雨漏りしました!ってお客様からご連絡を頂いても、雨が降っていたら作業は出来ず

結局、応急処置だけして梅雨明けを待って作業を開始するというこのルーティーン(´;ω;`)ウゥゥ

 

この悪い流れを変えるべく私清本、腹をくくりました‼(笑)

 

以前から思っていたのですが、昨年までは仲良くさせていただいているお客様にだけこちらからご連絡させてもらい

無料点検をしていましたが、今年からはスタッフも増えたので、大々的にどなたでも無料で雨漏り点検させて頂きます!!!

 

いや~張り切ってますよー!(笑)

だって梅雨入りしたら作業が出来ないので、その分頑張らないといかんぜよ的な考えです!(単純)

 

ということで、無料点検をご希望のお客様はお早めにご連絡ください!

そして弊社スタッフにも限りがありますので、予約が埋まり次第締め切りとさせて頂きますので予めご了承下さい( ノД`)

 

清本建装の無料点検は、本日より受付開始とさせて頂きます!

もちろん雨漏り以外でも外壁塗装や、屋根塗装、ベランダや屋上などの防水工事も受け付けておりますのでお気軽にお問合せ下さい!

 

生野区以外でもご対応させて頂きますので別地域の方でもお問合せお待ちしております!

※北海道とか言わないでくださいね!(笑)

 

短いですが本日はここまでです。

最後までご覧いただきありがとうございました!